2019.05.24
マンリン書店 蔵の中ギャラリー『真木テキスタイル 初夏の布々』5/18土~6/9日まで
インドgangamaki工房では、地元の繭から糸づくりをはじめました。
道具を使わない「ずり出し」の手法でひく糸は、蚕がはきだしたままにより近い自然な表情です。
糸のゆらぎは、ふんわりと春の布々に。makiさんの初夏をお楽しみください。
深見寿美子・冨紗子
※蔵の中ギャラリーよりの葉書から引用しました
詳しくはこちらマンリン書店ホームページ

2019.05.24
インドgangamaki工房では、地元の繭から糸づくりをはじめました。
道具を使わない「ずり出し」の手法でひく糸は、蚕がはきだしたままにより近い自然な表情です。
糸のゆらぎは、ふんわりと春の布々に。makiさんの初夏をお楽しみください。
深見寿美子・冨紗子
※蔵の中ギャラリーよりの葉書から引用しました
詳しくはこちらマンリン書店ホームページ
2019.05.22
足助町落部の森さんのお庭には、色とりどりのバラや宿根草が植えられ今が見ごろとなっています。
他のバラ園では時期が終わったころですが、足助は気温が低いため咲き始めが遅く、ちょうど今の時期から一週間が一番良いそうです。
お庭はオープンスペースになっており、家の方がいらっしゃらない時でも自由にご覧になれます。
「テーブルセットも用意されているので、どうぞゆっくりご覧になってください。(森さん談)」
場所は、香嵐渓の信号をすぎ、県道420号(右斜め上に登って行く道)を行き、足助中学校を左に通り越してすぐ左側です。
ちょっと先に行くと、市営落部駐車場があります。
そこに車を停め、中学校方面に歩いて戻ってくるとすぐ分かります。
【場所の問合せ】豊田市 足助観光協会 0565-62-1272 木曜定休
※写真は、5月20日(月)に撮影したものです。
2019.05.20
2019.05.18
美しい香嵐渓を100年先に残そうと、市がクラウドファンディングを通じて寄附金を募り、目標金額を上回る345万6千円が集まりました。
現在、香嵐渓の危険度の高い古木は伐採され、今後の整備計画を立てるための試験伐採が進められております。
今日は、ふるさと寄附金を3万円以上していただいた68名のうち、巻物への記載を希望された62名の氏名が記された巻物の奉納式が香積寺で行われました。
厳かな雰囲気の中、香積寺39世、藤村孝道住職による般若心経が始まると名簿が記載された巻物が運ばれ、黒っぽくなった三栄和尚のお位牌の前に奉納された後、参加者による焼香が行われました。この巻物は、香積寺本堂に納められている、第11世住職 三栄和尚のお位牌の隣に並べられます。
今でこそ、全国有数の紅葉の名所となった香嵐渓ですが、元は、今から385年前、三栄和尚が参拝者の為に美しい参道にしたいと、紅葉や杉の木を般若心経を唱えながら一本一本植えた事に始まり、その後、意思を受け継いだ住民による植樹によって、今の見事な景観が作られたのです。
今日の奉納式をご覧になり、三栄和尚もきっと喜ばれた事でしょう・・・。
正面のお供え物の後ろに見えるのが、三栄和尚のお位牌です
2019.05.11
“オールジャパン イスズ クラシックカーフェスティバル in Asuke”が足助の宮町駐車場を会場に開催されます。
5月12日(日)イベント開催のため終日、宮町駐車場がご利用いただけません。
恐れ入りますが、お近くの市営駐車場(豊田市役所足助支所駐車場、西町第2駐車場等)をご利用ください。
※バス(マイクロバスを含む)につきましては、宮町駐車場にて受け入れいたします。
ただし、状況によっては回送をお願いする場合がございますのでご了承ください。
【お問合せ】三州足助公社 0565-61-2300