2020.07.24
香嵐渓駐車場のご利用について(令和2年7月24日ブログ)
(令和2年7月24日ブログ)
香嵐渓駐車場について、一部ご利用できない駐車場がございます。
詳しくは下記、三州足助公社ホームページから駐車場のページをご参照ください。
三州足助公社ホームページ
【問合せ】㈱三州足助公社 0565-61-2300

2020.07.24
(令和2年7月24日ブログ)
香嵐渓駐車場について、一部ご利用できない駐車場がございます。
詳しくは下記、三州足助公社ホームページから駐車場のページをご参照ください。
三州足助公社ホームページ
【問合せ】㈱三州足助公社 0565-61-2300
2020.07.23
(令和2年7月23日ブログ)
香嵐渓の中心に位置し、標高251m街道からの比高131m。
円錐形の美しい形をしており、神の天下る神聖な山として古代より信仰の対象とされていました。
かつて頂上の数個の巨石の周りでは神事が行われ、神様が座ったとされる巨石を“磐座(いわくら)”と言います。神様が現在の足助八幡宮の方角に向けて足を休められたことから“足助(あすけ)”という地名が付いたとの説もあります。明治初年までは山頂に“嶽の宮(たけのみや)”と呼ばれる祠があり、それが現在の足助八幡宮に移されました。
また、鎌倉から室町時代にこの地を治めた足助氏は飯盛山に本城を築き、中腹にある香積寺が足助氏の居館でした。
今では観光地となった飯盛山ですが、足助にとって歴史・文化の象徴であり愛知県の史跡に指定されています。
カタクリ群生の道を一番上まで上がったら下らず、右上に登っていく道を進んでいくと、柵があります。
イノシシ対策ですので、開けたら閉めて行ってください。
東方向には真弓山にそびえる足助城がみえます。
目を凝らすと茅葺の廓まで見えますよ(^_-)-☆
北には足助の町並みがみえます。
ここから陣屋跡がはっきりと見えます。
足助氏もこの景色を見ていたのでしょう・・・
山頂のベンチも新しくなりました。
トイレはありません。
今後、もう少し樹木の手入れを行い足助八幡宮の方向がきれいに見えるようにしたいと思っています。
現在、長雨により足場が悪くなり、香積寺から山頂までの道が通行止めとなっております。
山頂へは、西町第2駐車場からの香嵐渓の入り口、六地蔵さんから上がるルート(カタクリ群生に上がる道)をご使用ください。
※山頂にはトイレはありませんので、駐車場トイレでお済ませください。
※虫除けスプレー、飲み物、タオル、歩きやすい運動靴、携帯電話を持ってお出かけください
令和2年6月6日(土)、香嵐渓の飯盛山山頂まで重たい資材を運ぶのを手伝ってくださった
17名の『トヨタ自動車ラグビー部ヴェルブリッツ』選手やコーチの方々のおかげで、念願の山頂の整備を実現することが出来ました!
皆さんが汗を流して山頂まで運んでくださった、木の抗50本、コンクリートの材料25キロ入り×10袋などを使って見違える姿となった山頂に、ぜひまた遊びに(トレーニングに?)お越しください
2020.07.23
(令和2年7月23日ブログ)
上流での降雨による川の増水が続いております。
浅瀬や河原だったところも、現在は無くなっております。
普段より川の水は冷たく、流されると危険ですので、
特にお子様などは川には近づかないようにお願いいたします。
また、環境保全のため河原でのバーベキュー・花火などはご遠慮いただいております。
川の水が引いた後も、引き続きご遠慮くださいますようお願いいたします。
【お問合せ】
豊田市足助観光協会 (0565)62-1272※木曜定休
(株)三州足助公社 (0565)61-2300
現在、三州足助屋敷では予約なしで出来る“夏限定体験メニュー”を行っております。
8/31までお子様の入館料が無料ですので、ご家族でぜひ遊びに来てください(^^♪
入館の際、マスクの着用にご協力をお願いします。
【体験についてのお問合せ】
三州足助屋敷 (0565)62-1188
※木曜定休 ただし8/13営業
2020.07.22
整備のため、令和2年8月3日(月)城跡公園足助城を休館いたします。
また、令和2年8月1日(土)~31日(月)の間、川見駐車場の料金を変更致します
600円/回です。
※ただし、足助村ご利用の方は領収書をお持ちいただければ100円返金致します。
詳しくは㈱三州足助公社にお問合せください。
㈱三州足助公社
℡:0565-61-2300
(令和2年7月22日 ブログ)
2020.07.17
(令和2年7月17日お知らせ)
令和2年7月19日(日)は、飯盛山山頂工事のため山頂までの道を全て通行止めとします。
7月中には綺麗になった山頂を皆様に見ていただけると思いますので、
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解ご協力をお願いいたします。